生きたサンゴを家として持ち運ぶ新種のヤドカリ - 京大が奄美で発見

京都大学(京大)は10月6日、生きたサンゴを家として持ち運ぶ新種のヤドカリを調査し、「スツボサンゴツノヤドカリ」と命名したことを発表した。

同成果は、京都大学大学院人間・環境学研究科の修士課程 井川桃子...

あわせて読みたい

【IT】アクセスランキング

もっと見る
Outbrain

今話題の最新ニュース

白熱中の話題ランキング

ランキングをもっとみる
エキサイトニュースTOPへ